イベント「一心同対」でのドミンゴス兄貴達との共演を終えて

Salut!

KEN-BASSことゼーゼーハーハーのBa担当しているケンスケです!٩( ‘ω’ )و

間が空いてしまいましたが、最近いかがでしょうか?

僕は10月月初に引越しをしまして、それプラスLIVE活動でしたので今になってやっと片付けなどが終えそうです。

あとインターネットも止まってましたから更新も滞っておりました、、、すみません。

さてさて今回はですね、前回投稿しておりましたゼーゼーハーハー自主企画「一心同対」第3弾のことについての内容になるのですが、

ぶちかましてきましたよ!!!\\\\٩( ‘ω’ )و ////

それは、今だから言えることなのですが、本番前、いや、ライブ途中まではガチガチに緊張していました(^_^;)

なぜなら、大先輩のバンド「ドミンゴス」との対バンでしたから!(◎_◎;)

そんな緊張したライブではありましたが、対決とはいえ、終始もの凄く良いライブイベントになりましたので、振り返ってみたいと思います。

※ドミンゴスについての前回投稿はこちら→https://ken-bass.com/domingosvszezehaha-285

 

ドミンゴスのライブ感が格段に半端なかった!

僕が前回ドミンゴスのライブを見たときは、キャッチーな歌に少しアイドル的な立ち振る舞いで魅了するライブをされていた事が記憶に有ります。

 

そして、今回どのようなライブパフォーマンスをされるのかなとリハーサルから見ていました。

リハーサルについては、Dr.ノブさんやVo.一休さんが冗談を言いながらとてもリラックスされた空気感で有りました。

リハーサルが終わった後も、ノブさんが一休さんに栄養ドリンクを頼まれて買ってきたと思ったら、「間違えた!」と言って《眠眠打破》を買ってきたり、それをゼーゼーハーハーのGt合津(りょうやん)のせいにしたりと和気藹々しておりました。笑

 

し・か・し

 

いざライブが始まるとまずステージ脇にあるスピーカーから出る音圧が違いました!

 

ノブさんの力強いドラムの音に、底から支えるミツゴローさんの気持ちの良いベースに、ジャリっと耳に入ってくるミタさんの鳴きのあるギター、その間を綺麗に抜けて通る一休さんのボーカル☆

 

もう、見てて鳥肌がたってしまいました!!!

 

また、パフォーマンスは前回見たときのドミンゴスではなく、まるで野生の狼のように鋭くかっこいいパフォーマンスとセットリストで会場を魅了していました!

 

僕は、思わずかっけぇ〜なーと呟くほど、ドミンゴスは本当にかっこよかったです_:(´ཀ`」 ∠):

 

一つの催しとしてドミンゴスのBoom Boom Hey!Boom~ブンブンヘブン~の曲にゼーゼーハーハー全メンバーがステージ場で踊り、会場のオーディエンスの顔が満面の笑みが溢れているのが見てとれました☆

 

こんなに幸せそうな顔にさせるドミンゴスはやっぱりすごい、そしてステージングやコーラスはとても勉強になりました。

 

そして、一休さんによる元祖ゴム手袋風船割りで幕を閉じました。

 

ドミンゴスのライブを終えた後、ノブさんが「会場をたくさん暖めておいたからね☆」というお言葉があり、本当にありがたい気持ちと僕らゼーゼーハーハーにのしかかるプレッシャーのように感じました(^◇^;)

 

ゼーゼーハーハーも喰らいつく限界突破のライブ

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ドミンゴスの初めからトップギアで攻めるドミンゴスとは逆にゼーゼーハーハーは疾走感グルーヴあるブルース進行曲の「気まぐれベイベー!」で幕をあけました☆

 

そして僕のトップギアが入ったのは6曲目の「ケツパン」

この曲は盛り上がります☆

歌詞で《お尻をペン!》という箇所があるのですが、オーディエンスも曲に合わせて手を振り、《男だったらいけるでしょ》の箇所から僕はぶっ壊れました。笑

思い存分に楽しませてもらいました!

それはオーディエンスにも伝わったでしょう☆

 

そして、そこから攻める曲が続き、新曲「わんわん」を披露し、みんな一体となって振り回す「グルグル」ではGt.合津(りょうやん)が対抗してゴム手袋風船割りを行い、毎度おなじみの朝までずっとで幕を閉じました。

 

アンコールはズバズバでセッションで終わり?

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僕らの曲に「ズバズバ」という曲があり、ドミンゴスともステージに上がりセッションを行いました☆

一休さんはハーモニカ担当で、後のメンバーはコーラスをして頂きました☆

 

ギターソロに差し掛かり、ギターソロとハーモニカソロの掛け合いを行いズバズバの曲が終わったと思いきや、、、

 

一休さんはまだハーモニカを吹いています。笑

 

そしてここから、始まりましたJamセッションが!!!♪( ´θ`)

 

ゼーハーVo.玉ちゃんもアドリブで歌詞をはめて歌います♫

 

その歌詞を一緒に会場大合唱!!

 

もう信じられないくらいな終演を迎えることができました☆

 

最後に

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今回ドミンゴスとゼーゼーハーハーがライブをしたのは2回目。

改めてドミンゴスのすごさが伝わりました。

それは音楽だけでなく、人間としても温かく優しい方達で魅力ある人たちだなとつくづく思い知らされました。

 

また今度やろうとありがたいお言葉も頂き、是非ともまた一緒にライブしたいです!

 

今回、素晴らしいイベントで終えれたことを応援してくださる方を初め、ドミンゴスのメンバーの方々、ライブハウススタッフ、ゼーゼーハーハーメンバー、本当に感謝しております。

また今後ともよろしくお願いします!!

 

ドミンゴス

引用元:http://nob-lab.edisc.jp

メンバー紹介

Vo.吉田一休

Dr.ナカジマノブ

Gt.ミタヒデキ

Ba.ミツゴロー

1990年5月にメジャーデビューし、2004年5月に解散して以来2年数ヶ月、メンバーそれぞれ個人的に音楽と向き合い、自分と向き合い、真剣に活動をし、2006年9月、「またこの4人のドミンゴスだからこそ出来る曲を作って、ドミンゴスにしか出来ないライブショウをやりたい!!ドミンゴスが好きだから、もう一度ドミンゴスを復活させて堂々とやっていこう!!」と、気持ちがひとつになって、ドミンゴスを再結成!

引用元:http://nob-lab.edisc.jp

 

 

オーディションに受かるためのデモ音源作りの必須5項目

引用元:http://homurasound.com

オーディションに受かるには?

音楽で成功して行きたい方は誰しもオーディションに興味があると思います。

 

しかし、どんなことをしてみれば良いのか?

どうすることでオーディションに受かるのか?

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Giovanni Pascarellaの個展”Resonance”へ訪問

Ciao!

KEN-BASSことゼーゼーハーハーのBa担当しているケンスケです!٩( ‘ω’ )و 

 

みなさん、写真など興味はありますか??

僕は興味がありまして、たまにエキシビションへ行くことがあります。

そして、今回友人でベーシストでもあるイタリア人のGiovanni(ジョヴァンニ)が個展を催すということで行ってきました。

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歌手やバンドでオーディションに合格するための前準備

引用元:Daniel E

楽曲の数も増えてライブ活動も行っていると夢に向かって、そろそろ音楽オーデイションを受けてみようかなと思いますよね!

どの様にしてオーデイションを受けたらいいのでしょうか。

調べてみても色々な種類があったり、細かい規定があったりしますので注意事項など見落とさないようにしないといけないこともあります。

 

今回はそんな歌手やバンドをされているお悩みの方へ、

音楽オーデイションに合格するための下準備として流れや心構えを教えします。

 

オーディションを受ける前に

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いざオーディションを受けようと思っても、若さノリだけで合格を掴めるほど簡単ではありません。

合格したとしても、そこからがスタートになります。

しっかりした自身の人生設計を立てた上で応募した方が良いでしょう。

そこでは、なぜオーディションを受けるのか歌手やバンドでどの様になりたいかデビューが成功した後にはどうしていきたいかなど考えを持っていると今後迷った時のためになるでしょう。

 

オーディションを受けるために

引用元:crouch/photo

オーディションの種類

オーディションと一言でいってもいくつか種類があります。

代表的なオーディションは以下の様になります。

 

  • レーベルや事務所に所属するためのオーディション
  • コンテスト形式のオーディション

 

レーベルなどの業界へ入るためのオーディションは、随時募集をかけていることが多いです。

また、業界の仕組みを見てみるとレーベルと所属事務所(マネージメントをする芸能事務所)と別れていることがありますので、自身の人生設計とも照らし合わせて音楽だけで活動していくのか、それともタレント業も行っていくのか、自分で見出していくと適したオーディションを受けることができるでしょう。

そして、コンテスト形式のオーディションでは、グランプリを取ることで芸能事務所への所属やレーベルとの契約などの特典があったります。

レーベルなど主催のオーディションとコンテスト形式のオーディションは、主催元が異なりますが内容については大体似ていることが多いです。

 

オーディションの内容

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最も代表的なオーディションの内容の流れは以下になります。

  1. 書類審査
  2. 実技、面談
  3. 結果

どのオーディション内容は似てるものが多いですが、実技などが二次、三次と続くことがあります。

では内容に応じてどの様な点に気をつけて行けば良いか考え見ましょう。

 

書類審査

応募された書類はとてつもない数に登り、振り分けられます。

そこで他の人と差をつけなければならないのですが、あなたはどの様にしたら良いと思いますか?

 

 

 

答えは、「ない」です。

ただ、逆に無限に書類審査で受かる可能性はあります。

例えば、これまでにコンテストなどで賞を受賞された方であれば、1つの強みになります。

オリジナル曲があればそれを掲示することで1つの強みになります。

また、これまで成果を出していない人であれば、普段どのような活動していることが強みになります。

書類審査というのは、あなたが見えないところでどういう活動や努力をされているのか、またどういう気持ちでオーディションに臨んでいるのかをみる機会なのです。

成果を出していなくても、その努力や情熱が伝わることができれば書類審査通過は夢ではないでしょう。

 

実技、面談

ここでは実技的な話はしないことにします。

理由としては、オーディションを受ける誰しもがレッスンを受けたり努力されているからです。

ただ、実技が上手くても人と接する時のマナーは最小限身につけておきましょう。

音楽だけではないですが、人との繋がりがあるからこそ仕事として成り立つのですから、挨拶や言葉遣いからも自身の魅力をみせられると審査員の印象も良くなるでしょう。

 

結果

結果発表については、合格された方のみに連絡する方式を取ることが多いです。

結果発表期限が近かったり、3ヶ月間の猶予があったりしますが連絡が来ること信じましょう。

例え、実際に不合格になってしまった場合は、初めはやはり落ち込んでしまうこともわかります。

ただ、再チャレンジして合格を掴み取るくらいの気持ちを持つことが大事です。

夢を実現させるために、くよくよしている時間も勿体無いですから自分に不足している部分を見つめ直し、何回でも再チャレンジをしてください。

 

まとめ

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いかがでしたでしょうか?

調べるだけで無数にあるオーディション、その合格を掴むためには努力を惜しまないことです。

人の魅力というのは、向上心があるからこそ自然に身について来るものでもあります。

そこに技術も備われれば、きっとオーディションの合格を掴みとれるはず。

さぁ、今からでも夢に向かって取り組んでいきましょうね!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。